SMART合格講座
スマートフォンから簡単に講義動画の視聴ができるので、通勤時間や休憩時間などの少しの時間で効率的に学習ができます。
講師が丁寧に解説し、初心者から上級者まで、誰でも理解しやすい講義です。効率的な勉強方法や問題解決のテクニックを学べます。
進捗確認機能、復習チェック機能、音声ダウンロード機能、メモ機能など、豊富な学習機能がそろっています。
充実した問題集と解説で、学習効果を最大限に引き出します。自信をもって試験に臨むための最高の準備が可能です。
より充実した試験対策を目指して、講義内容を大幅に強化しました。
講義動画を約5時間30分拡充。
より詳しく、より分かりやすく学習できる内容になりました。
試験対策で重要となるセキュリティ分野をパワーアップ。
理解を深めながら、確実な得点力につなげます。
講義時間・内容ともに大幅に充実しましたが、
受講料は従来価格のまま据え置きです。
もっと分かりやすく、もっと充実。
新しくなったSMART合格講座で、個人情報保護士認定試験の合格を目指しましょう。
個人情報保護士は、個人情報保護法などの法令知識だけでなく、現代社会に求められるプライバシーへの理解と、個人情報を適切に管理・保護するための実務知識を総合的に身につける資格です。
個人情報保護法の基本理念から、個人情報の取得・利用・第三者提供、保有個人データ、仮名加工情報・匿名加工情報等の取扱い、マイナンバー制度まで、企業実務に必要な法的知識を幅広く学習します。
さらに、プライバシーの考え方やその重要性について理解を深めるとともに、リスクマネジメント、組織的・人的セキュリティ、情報システムセキュリティなど、個人情報を守るための具体的な対策についても学びます。法令を守るだけでなく、個人の権利やプライバシーを尊重した適切な情報管理が求められる時代に、すべてのビジネスパーソンに役立つ資格です。
★試験と同時申込する場合は3,300円(税込)の割引があります。
★受講者には個人情報保護士公認テキストをプレゼントします。
★視聴はお申込日から3年間有効となります。
基礎から合格レベルまでの、要点や重要ポイントの映像講座約13時間30分程度を、好きな時に好きなだけ分割して学ぶことができます。
出題傾向をつかみ知識を整理するために、SMART答練で重要問題に挑戦して実践力をつけます。スマート答練では講師が1問ごとに、出題のねらいと解答と解説を行います。
SMART模試は、過去に実施された試験を使い、実際の問題と制限時間で模擬試験を実施するものです。
制限時間になると自動的に試験が終了します。時間配分を考えながら実践力を身に着けて下さい。
| 課題Ⅰ 個人情報保護法の理解 |
個人情報保護法総説 |
|
| 個人情報保護法の歴史と周辺 | 約14分 |
個人情報保護法の基本法部分 |
|
| 個人情報保護法制の全体像 | 約10分 |
| 民間部門における自主規制 | 約9分 |
| 個人情報保護法の目的と基本理念 | 約10分 |
| 個人情報等の定義 | 約23分 |
| 要配慮個人情報 | 約13分 |
| 仮名加工情報 | 約9分 |
| 匿名加工情報 | 約13分 |
| 個人関連情報 | 約12分 |
| 個人情報データベース等 | 約12分 |
| 個人情報取扱事業者 | 約10分 |
| 個人データ | 約9分 |
| 保有個人データ | 約8分 |
個人情報保護法の一般法部分(総論) |
|
| 個人情報取扱事業者等の義務 | 約14分 |
個人情報に関する義務 |
|
| 利用目的の特定 | 約14分 |
| 利用目的の変更 | 約14分 |
| 利用目的の制限と例外 | 約15分 |
| 個人情報の適正な取得 | 約10分 |
| 要配慮個人情報の取得 | 約5分 |
| 利用目的の通知・公表 | 約6分 |
| 直接書面等による個人情報の取得(法第21条第2項) | 約7分 |
| 個人情報の不適正な利用の禁止 | 約7分 |
個人データに関する義務 |
|
| データ内容の正確性の確保等 | 約7分 |
| 安全管理措置 | 約9分 |
| 従業者の監督 | 約6分 |
| 委託先の監督 | 約8分 |
| 漏えい等の報告等 | 約16分 |
| 個人データの第三者提供 | 約13分 |
| オプトアウトによる第三者提供 | 約8分 |
| 個人データの共同利用 | 約9分 |
| 個人データの外国にある第三者への提供の制限 | 約15分 |
| クラウドサービス | 約6分 |
| 第三者提供に係る記録の作成等 | 約8分 |
| 第三者提供を受ける際の確認等 | 約6分 |
個人関連情報に関する義務 |
|
| 個人関連情報の第三者提供の制限等 | 約11分 |
保有個人データに関する義務 |
|
| 保有個人データの公表等 | 約11分 |
| 保有個人データの開示 | 約13分 |
| 保有個人データの訂正等 | 約7分 |
| 保有個人データの利用停止等・第三者提供の停止 | 約11分 |
実効性を担保する仕組み等 |
|
| 個人情報保護委員会 | 約9分 |
| 個人情報保護法における域外適用 | 約8分 |
| 個人情報保護法の罰則 | 約4分 |
マイナンバー法の理解 |
|
| マイナンバー法(番号法)・用語の定義 | 約7分 |
| 個人番号 | 約8分 |
| 個人番号の変更 | 約4分 |
| 個人番号の利用範囲 | 約5分 |
| 個人番号の提供の要求 | 約7分 |
| 個人番号の提供の求めの制限 | 約5分 |
| 本人確認の措置 | 約10分 |
| 個人番号カード | 約8分 |
| 特定個人情報の収集等の制限 | 約8分 |
| 法人番号 | 約6分 |
| 番号法における罰則 | 約6分 |
課題Ⅰ-ⅱ プライバシーの理解 |
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| プライバシー | 約44分 |
課題Ⅱ 個人情報保護の対策と情報セキュリティ |
脅威と対策 |
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| 脅威と対策 | 約5分 |
| 情報セキュリティ対策 | 約3分 |
| 情報セキュリティの要素 | 約8分 |
| 個人情報保護関連用語 | 約19分 |
| 関連法規:「不正アクセス行為の禁止等に関する法律」(不正アクセス禁止法) | 約5分 |
| 関連法規:「不正競争防止法」 | 約4分 |
| 関連法規:刑法におけるコンピュータ犯罪の主な罪 | 約2分 |
| 関連法規:内部統制 | 約6分 |
| リスクマネジメント:リスクの分類 | 約2分 |
| リスクマネジメント:リスクマネジメントのプロセス | 約8分 |
| リスクマネジメント:リスクマネジメントの手法 | 約5分 |
| リスクマネジメント:リスク対応 | 約2分 |
| リスクマネジメント:残存リスク | 約2分 |
| リスクマネジメント:リスクコミュニケーション&協議 | 約2分 |
組織的・人的セキュリティ |
|
| 組織的・人的セキュリティ:個人情報保護方針 | 約5分 |
| 組織的・人的セキュリティ:個人情報の特定 | 約2分 |
| 組織的・人的セキュリティ:安全管理措置 | 約8分 |
| 組織的・人的セキュリティ:組織体制の整備 | 約6分 |
| 組織的・人的セキュリティ:情報セキュリティ監査 | 約3分 |
| 組織的・人的セキュリティ:パフォーマンス評価・改善 | 約7分 |
| 組織的・人的セキュリティ: 人的脅威 | 約8分 |
| 従業者の監督 | 約8分 |
| 委託先の監督 | 約9分 |
| 個人情報の取扱い等への苦情及び相談への対応 | 約7分 |
| 組織体制の整備 | 約3分 |
| テレワークの実施体制 | 約4分 |
オフィスセキュリティ |
|
| オフィスセキュリティ | 約8分 |
| トラッシングへの対策 | 約2分 |
| オフィスセキュリティ(ゾーンニング・トラッシング以外) | 約6分 |
| バックアップ | 約5分 |
| システムの信頼性 | 約3分 |
| 盗難防止対策 | 約3分 |
| 携帯端末の利用管理 | 約4分 |
| システムの二重化 | 約5分 |
| 事業継続 | 約6分 |
情報システムセキュリティ |
|
| 情報システムセキュリティ/暗号技術 | 約9分 |
| 情報システムセキュリティ/電子署名 | 約6分 |
| 情報システムセキュリティ/認証技術・不正アクセス対策の統合(ネットワーク/Web/端末) | 約24分 |
| 情報システムセキュリティ:不正プログラム(マルウェア) | 約12分 |
| 情報システムセキュリティ:ネットワークを経由した攻撃 | 約13分 |
| 情報システムセキュリティ:経産省「情報セキュリティ管理基準」:技術的管理策 | 約8分 |
| 情報システムセキュリティ:経産省「情報セキュリティ管理基準」:運用のセキュリティ | 約5分 |
| 情報システムセキュリティ:IPA「中小企業における組織的な情報セキュリティ対策ガイドライン」 | 約7分 |
計:約13時間30分
対策講座申込者の方には
個人情報保護士公認テキスト(2,420円)
をプレゼントします。
個人情報保護士 SMART合格講座
受講料:23,100円(税込)
お支払いにクレジットカードをご利用の場合、24回迄の分割払いができます。
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個人情報保護士 SMART合格講座+試験
受講料・受験料:計 30,800円(税込)
お支払いにクレジットカードをご利用の場合、24回迄の分割払いができます。
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1995年:東京大学法学部卒
1998〜2000年:総理府勤務
2001年:弁護士登録(元アンダーソン・毛利・友常法律事務所)
労務・ガバナンス・内部通報・ハラスメント対応に精通(社会保険労務士登録)
現在、以下を含む多数の社外取締役・理事を歴任:
日特建設/広済堂HD/三ッ星/nms HD/東都水産/代々木アニメーション学院
公益社団法人 外国特派員協会(FCCJ)理事
▶ 現場を知る実務家として、“法と現場のすきま”を埋める具体的対応を提示
「個人情報保護士の学習は、決して『試験に合格するためだけ』の勉強ではありません。ここで身につける知識は、皆さんがこれから仕事をしていくうえで、自分自身や会社、そしてお客様を守る大切な力になります。勉強を続けていると、覚えることの多さにくじけそうになることもあると思います。でも、そこであと一歩、ぜひ頑張ってください。積み重ねた努力は必ず力になります。講座で学んだことを自信に変えて、合格をつかみ取ってください。皆さんの挑戦を心から応援しています。」
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個人情報保護士 SMART合格講座
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デジタル化やAI・クラウドサービスの活用が進む現在、個人情報の適切な取扱いとともに、その背景にあるプライバシーへの理解がますます重要になっています。
「個人情報保護士認定試験」は、個人情報保護法をはじめとする法令知識に加え、プライバシー、リスク管理、情報セキュリティなど、個人情報を適切に取り扱うために必要な知識を総合的に認定する資格試験です。
個人情報とプライバシーを正しく理解し、実務で適切に判断・対応できる人材の育成を目的としています。
| 試験内容 |
個人情報保護法とマイナンバー法の理解(50問) 個人情報保護の対策と情報セキュリティ(50問) |
|---|
| 問題数 |
計:100問 |
|---|
| 試験時間 |
150分 |
|---|
| 合格基準 |
課題Ⅰ、課題Ⅱともに70%以上 |
|---|
個人情報保護士認定試験
受験料:11,000円(税込)
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